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エキサイトアニメニュース
2011年 08月 25日 ( 5 )
岐阜県出身の戦国武将・古田左介(織部)の生きざまを描いた物語「へうげもの」のイベント情報!
e0025035_1611110.jpg週刊モーニング(講談社)で連載中の、そして、BSプレミアムで放送中のアニメ「へうげもの」は、戦乱の世にありながら、茶の湯の世界に心奪われた岐阜県出身の戦国武将・古田左介(織部)の生きざまを描く物語。

第13回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞、第14回手塚治虫文化賞マンガ大賞などを受賞し、今春からNHK・BSプレミアムでもアニメ化。毎週木曜夜11:00から絶賛放送中。

このアニメ「へうげもの」の放送に連動して、様々なイベントを実施。

まずは、アニメ「へうげもの」および関連番組「へうげもの名品名席」に登場する、織部が愛した名品や、織部をはじめとする個性的な武将たちにスポットを当て、戦国時代の“数寄”に想いを馳せる、歴史探索トークイベントを9月19日(月・祝)に開催。 

『BSアニメDE戦国モード「へうげもの」大数寄(ダイスキ)ミーティング』
日時
平成23年9月19日(月・祝)
開場:午後3時30分
開演:午後4時
終演:午後5時30分(予定)
会場
じゅうろくプラザ ホール
〒500-8856 岐阜市橋本町1丁目10番地11(JR岐阜駅に隣接)
主催
NHK岐阜放送局
e0025035_16111191.jpg出演
【ゲスト】山田五郎(編集者・評論家)、美甘子(みかこ)(歴史アイドル)
【解 説】竹内順一(BSプレミアム「へうげもの名品名席」監修者、永青文庫館長)
【司 会】藤崎弘士(NHKアナウンサー、特集番組「渋谷アニメランド」パーソナリティ)
【美濃焼展示コーディネート】和田よう子(食空間クリエーター)
内容
トークショー
<テーマ>
・岐阜ゆかりの武将・古田左介(織部)とは?
・ゲストと一緒に挑戦!「へうげもの検定」
・現代の岐阜に根づく「へうげもの」の精神
☆入場無料
☆要申込(お申し込みは9月1日に締め切り)
☆詳細・応募はコチラから↓
『BSアニメDE戦国モード「へうげもの」大数寄ミーティング』
(PC):http://pid.nhk.or.jp/event/PPG0115841/index.html
(携帯):http://pid.nhk.jp/event/PPG0115841/index.html

続いて東海地方の美術館10館所蔵の古田織部に関する名品を一斉に展示する展覧会も実施中。

『東海3県10館合同展覧会「織部・大数寄・コレクション」』
会期:9月25日まで
☆詳細はコチラから↓
http://www.nhk.or.jp/nagoya/hyouge/index.html
e0025035_16112639.jpg
さらに、アニメ「へうげもの」に関するオンライン検定試験も実施中。戦国ファンも唸るマニアックな問題の数々。高得点者には、織田信長公から「武勲の品」と特製壁紙がもらえる。

☆「へうげもの検定」受験はコチラ↓
(PC専用)http://www.nhk.or.jp/gifu/kentei/index.html

天下分け目の戦国時代の要所・東海地方を訪れ、アニメで描かれる古田織部の足跡や、織部が愛したやきものに触れてみるのはいかがでしょう。

NHK公式サイト:http://www.nhk.or.jp/
アニメ「へうげもの」公式サイト:http://www9.nhk.or.jp/anime/hyouge/
アニメ「へうげもの」連動企画イベントサイト:http://www.nhk.or.jp/nagoya/hyouge/
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by ex_anime | 2011-08-25 16:09 | ライブ・イベント情報 | Comments(0)
アニメ「バトスピ」シリーズ最新作「バトルスピリッツ 覇王(ヒーローズ)」記者会見!
8月3日、9月18日から放送をスタートする「バトルスピリッツ 覇王(ヒーローズ)」のキャスト・西森監督・福嶋制作プロデューサーの8人が、第1話のアフレコ終了後に記者会見を行った。この日登壇されたキャストは、主人公・陽昇ハジメ役:平田真菜さん、棚志テガマル役:福山潤さん、巽キマリ役:藤田咲さん、巽コウタ役:高木礼子さん、薬師寺アラタ役:羽多野渉さん、ナレーション:諏訪部順一さん。バトルスピリッツシリーズに関わるのは3度目の西森監督、諏訪部順一さんを中心に、早くも和気あいあいとした雰囲気の中、新シリーズの魅力を伺った。

「バトルスピリッツ 覇王(ヒーローズ)」は、現在放送中の「バトルスピリッツ ブレイヴ」に引き続き、その最終回の翌週9月18日からスタートする、バトルスピリッツシリーズの最新作。現代を舞台に展開していく今作の主人公は、バトルスピリッツというカードゲームが大好きな中学1年生・陽昇ハジメ。彼の両親はバトルフィールドシステム(バトルスピリッツのカード対戦システム)を開発しており、完成したばかりのデモ機のテストバトラーとして戦うことになったハジメは、バトルフィールドにおいて、スピリット(カードに書いてあるドラゴンなど)が実際に実体化することに大興奮!両親は更なる研究開発のために国際バトスピ協会に招聘され、ハジメは親友の巽デンジロウ博士のもとに預けられることに。そこで、「世界一のカードバトラーになる」夢を持つハジメの新しい生活が始まる。……といった内容になっている。
TEXT:斉藤 碧
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――西森監督は、バトスピシリーズに関わり始めて、今回で3作目。今後どのように展開していくのか、見所はどこか、教えてください。

西森監督:今回は“日常”の話なので、現実の子供達が普通にお店でカードを買って、カードを集めてデッキを構築し、友達とバトルするように、作中でもカードをトイとして描くことにしました。作中のキャラクターたちもカードショップに集まり、そこで出会った仲間たちとバトルし、地方大会や地区大会、全国大会などに出ていくというように、実際に現実でやっているものと同じような感じにリンクさせています。
そして、子供たちがテレビを見てくれて、それがバトスピをやるきっかけになればいいなと思って作っています。なので、今回は悪役出ません。陰謀ありません。ラスボスいません(笑)。あくまでも、子供達が切磋琢磨して成長していくストーリーで、それと同時にバトルフィールドが進化していくというところで話を進めていきます。なので、見所としては「にぎやかで元気な子供達」「進化していくバトルフィールド」を是非見ていただきたいと思います。

――第1回のアフレコに参加されたキャストのみなさん、第1回のアフレコを終えた感想や、作品の印象をお願いします。

平田真菜(以下、平田):今日初めて絵を見たのですが、主人公たちの表情がすごくクルクル動くので、それにつられてこちらのテンションも上がってきてしまって、気づいたら終わっていたという感じでしたね。あっという間の1話でした(笑)。
そして、私が演じるハジメ君は「よくこんなにコロコロ顔が変わるな~」って思うくらい喜怒哀楽が激しい子で、すっごいアップダウンが激しいので、今後どんどん元気になっていくのかな?って思うと、今からちょっとドキドキしています。

藤田咲(以下、藤田):1話は始まりということもあって導入の部分だと思うんですけど、今までバトスピが好きだった人たちにも楽しめる内容になっています。そしてこの「バトルスピリッツ 覇王(ヒーローズ)」から見てもすごくわかりやすい作品になっていると思うので、第1話を見ていただけると、みなさんに今回の「バトルスピリッツ 覇王(ヒーローズ)」を理解していただけるんじゃないかなって思います。
アフレコに関して言えば、第1話ということで私もすごく緊張していたんですけど。アフレコの雰囲気がアットホームな雰囲気で、1話とは思えないくらいほんわかしながら日常芝居を楽しみつつ、バトルを楽しみつつ、演じることが出来ました。キマリちゃんはポジティブで、ハジメ君を女の子にしたらこういう感じかな?みたいな、ヒロインというよりはヒーローのような突っ走っていくタイプの女の子です。なので、バトスピをやっている女の子の指針になるようなキャラクターになってほしいなと思っています。

羽多野渉:とにかくテンションが高い作品だなと思いましたね。たくさんの子供たちが出てくるんですけど、そこに出てくる大人たちも一緒になってワイワイガヤガヤ1人1人が個性的で。お父さんお母さんもそうですし、アラタ君も初登場のシーンはすごくテンションが高く、みんなが少年の心を持っているようなキャラクターたちでとても楽しくて、あっという間に収録が終わってしまったなって感じです。
第1話ということでアラタ君のチャンピオンとしてのかっこ良さはまだわからないんですけど、チャンピオンだからえらい!みたいな感じではなくて、本当にプレイしている子供たちと一緒になって楽しめる器の大きさを持ったキャラクターなのかなと思っています。

諏訪部順一(以下、諏訪部):前作「バトルスピリッツ ブレイヴ」は地球やそこに住む生き物たちを救う、といったドラマティックでスケールの大きい作品だったんですけど、今回は日常が舞台ということで、ともすればドラマが小さくなってしまうのかもって思っていたんです。でも、第1話のアフレコをやってみたら、スケールが小さくなるどころかそれぞれのキャラクターが瑞々しく生き生きと動いていて、とても躍動感のある作品だなと思いました。
特に、メインのキャストのみなさんは「1年間もつのだろうか!?」というくらいの熱量なので、是非体調の管理には気をつけていただいて、最後まで走りきっていたもらいたいと思います。自分は前作に引き続きナレーションを担当させていただいているのですが、カードの効果や状況の説明だけではない、一歩踏み込んだ面白いたち位置ですので、楽しみにしていただければと。

――では、第1話のアフレコには参加されていないキャストのみなさんはいかがでしょうか?

福山潤(以下、福山):今回はアフレコには参加していなかったんですが、監督からも事前に世界観の説明をしていただきましたし、台本でストーリーを見させていただいていて。テガマル役のオーディションでも実際テガマルのセリフがどういうものがあるのかっていうのを掴んだ感覚で言えば、確かに地球を救うとかではないんですけど、カードゲームの面白さだったり、トイとは言え、それぞれキャラクターたちがどれほどカードに懸けているかとか、情熱を持って戦っていく中で人と触れ合っていくという、少年少女たちの出会いの物語にもなるんじゃないかなって感じました。
それに、お芝居をする上でも、我々は大人の立場ではあるんですけど、童心に還って遊ぶ楽しみとか、いろいろなプラスの気持ちを込められる作品になるんじゃないかという期待がすごく大きいです。また、テガマルというキャラクターに関しても、ハジメのライバルになるという立ち位置ではあるんですけど、ライバルだから悪役っぽくとか、そういうことでは断然なく、彼自身もバトスピのことが好きで仲間思いで、真剣に勝つための努力をしている少年だと僕は捉えていますので、これがどのような形で作品の中で動くのか、楽しみにしています。
そして、僕自身もバトルスピリッツは純然たる趣味として、作品に関係なくバトスピに関わってきた部分が大きかったので、唯一の趣味がなくなってしまったんですけど(笑)。お父さんとお子さんとで家庭の中でバトスピをやる時に、我々のセリフ回しをマネしながらプレイしてもらえたらいいなと思いつつ、純粋にお子様向けであると言っていい作品に関われる喜びを噛みしめながら、役者としても、いち趣味人としても、今後を楽しみにしております。

高木礼子:世界観は、本当に明るく元気でパワフルというイメージなんです。けど、絵柄もとっても可愛いので、男の子だけじゃなくて、女の子もすんなり入り込めるような、そういう作品になっていると思います。自分の役に関しては、本当に子供らしい子供というか。オーバーオールにポケットをつけているような、THE子供!とっていう感じの可愛らしい子で。私のイメージでは、強いものやカッコイイものを見ると目をキラキラ輝かせて楽しんでいるような男の子だと思います。第1話には出ていなかったんですけど、これからここにいるみなさんと一緒に絡んでいくのを楽しみにしています。

――西森監督はアフレコを見ていてどう感じましたか?

西森監督:アフレコを始める前に、みなさんに「とにかく元気でにぎやかなフィルムにしたいから、そういう芝居をしてください」って頼んでいて、それがそのまま形になっているなと実感しています。僕の場合は、バシン(「バトルスピリッツ 少年突破バシン」)の後からバトスピシリーズに関わるようになったので、割と日常を舞台にしていたバシンとは違う切り口でっていうところから始まったんですね。
それからダン(「バトルスピリッツ 少年激覇ダン」)でファンタジーになったり、ブレイヴ(「バトルスピリッツ ブレイヴ」)でSFになったりしたんですけど、そろそろ普通のがやりたいってことで、原点回帰しました(笑)。なので、やっとこれがやれるぜ!っていうところで、僕は燃えていますし、2年間溜めてきた“日常を舞台にした作品をやりたい”っていうエネルギーが、覇王に出せているということは、とても幸せだと思っています。

諏訪部:前作ブレイヴの裏キャッチコピーが、土曜の31時アニメだったんですよ(笑)。でも今回は、純然たるニチアサキッズのための日曜朝7時アニメになりました。

――諏訪部さんと福山さんは、バトスピのカードゲームとしての魅力をどのように感じていますか?

諏訪部:基本的にアナログなゲームですので、人と人が顔を合わせて、コミュニケーションをとりながらプレイしていくっていうところが、僕は1番面白いところだと思いますし、駆け引きの要素や戦略性も魅力だと思います。

福山:僕自身、ブレイヴに関わっているキャストの人たちが、僕の目の前でカードゲームをやっているのを見てムラムラしてきて始めたっていうのがきっかけだったんですけど。カードゲームというアナログのゲームの最大の魅力は、人と顔を見合せてプレイしていって、友達同士なら言葉を交わしながらとか、やられたら「お前そんなことすんのかよ!」って言いながらやりかえしたりとか、そういったテレビゲームでも実際あったようなものに加えて、個々のルールの中で優しさが見えたり、デッキの構築で性格が見えたり、言葉以上の人間同士の関わりを持てるっていうところかなって思うんですよね。
そして、バトルスピリッツ自体の魅力で言うならば、複雑なルールがなかなか理解できないようなお子さんでも十分大人に勝てるゲームだし、試行錯誤しながら大人同士のロジカルものをやったり、いろいろな遊び方を自分で選択できて、戦って楽しめる。大人も子供も、どっちも勝てるし、どっちにも負ける要素がある、公正なゲームっていうイメージがすごく強いですね。

――西森監督に質問なのですが、物語の中でバトルフィールドが開発され進化していくということですが、もう少し詳しく教えてください。

西森監督:今作を日常の話にしようって考えた時に、最初に「バトルフィールドどうしよう?」ってなったわけです。バトルフィールド…要するにスピリットが実体化して、プレイヤーの指示通りに戦うっていうビジュアルが、ダン(「バトルスピリッツ 少年激覇ダン」)だったら魔法だとか、ブレイヴ(「バトルスピリッツ ブレイヴ」)だったらSFだってことで処理できていたけど、日常が舞台になった途端になくなっちゃったんですね。でも、だからと言って、テーブルでカードゲームをやるわけにもいかないし(笑)。って考えた時に、「そうだ!バトルフィールド開発記にしちゃえ!」ってなって。
科学者であるハジメのお父さん・お母さんが、ハジメの夢=バトスピを実現してあげるために、バトルフィールドを作ってあげたっていうのが第1話になっているので、第1話でのバトルフィールドはプロトタイプなんですよ。それに、ハジメ君たちプレイヤーもこれから育っていく子たちなので、プレイヤーが育つと共にバトルフィールドも育っていく。そうすることで、ビジュアルにしろ、ドラマにしろ、すごくリンクして面白いなと思うので、今後はそういう風に描いていきたいと思っています。

――主役の平田さんは、ハジメのテンションが上がった感じを出すために意識したことはありますか?

平田:ハジメ君はすごくスピリットに憧れを抱いていて、そんな彼のためにお父さんとお母さんがちゃんとスピリットが動いてくれるフィールドを開発してくれたので、ハジメ君はものすごく嬉しいんですよね。その光景を見たかったし、やりたかったし、このスピリットたちと戦いたい!と思っている感じが画面の表情から溢れているので、その映像を見て、彼の背中に乗っかる感じで今日は演じさせていただきました。

「バトルスピリッツ 覇王(ヒーローズ)」公式サイト:http://nagoyatv.com/battlespirits_heroes/

(C)サンライズ/バンダイ・メ~テレ
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by ex_anime | 2011-08-25 15:18 | アニメ関連情報 | Comments(0)
オトメイト人気ゲーム「二世の契り 想い出の先へ」サントラ発売中!
オトメイト人気ゲーム「二世の契り 想い出の先へ」サントラ発売中!

「二世の契り 想い出の先へ」オリジナルサウンドトラック

ユーザーから圧倒的な支持を誇る女性向けゲームブランド“オトメイト”が手掛ける女性向け恋愛AVG「二世の契り」から、ファンディスク「二世の契り 想い出の先へ」のオリジナルサウンドトラックが待望のリリース!

ゲーム内で使用されているBGMに加え、カンノユウキが歌うオープニング曲「泡沫の夢」、そして吉岡亜衣加が歌うエンディング曲「七色挿話」の2曲をフルバージョンで収録。


e0025035_1456040.jpg 「二世の契り 想い出の先へ」オリジナルサウンドトラック
タイトル: 「二世の契り 想い出の先へ」オリジナルサウンドトラック
品番: KDSD-00487
POS: 4560372440706
税込価格: ¥1,890(税込)
発売日: 2011年8月24日(水)
発売元: 株式会社ティームエンタテインメント
販売元: 株式会社ソニー・ミュージック ディストリビューション
コピーライト: (C) IDEA FACTORY
収録曲
01.泡沫の夢  (歌:カンノユウキ)
02.回想
03.緩やかなとき
04.甘美な時間
05.記憶
06.悲しみの中で
07.そ~れ!
08.雨笛
09.ボ街
10.遊戯
11.緑な静寂
12.想い出の先へ
13.七色挿話  (歌:吉岡亜衣加)


◆関連リンク
二世の契り 想い出の先へ公式サイト
オトメイト
ティームエンタテインメント

◆ゲーム情報
「二世の契り 想い出の先へ」
メーカー:アイディアファクトリー株式会社
対応機種:PlayStation Portable
発売日:2011年7月21日
ジャンル:女性向けAVG
価格:通常版 6,090円(税込)/限定版 8,190円(税込)
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by ex_anime | 2011-08-25 14:58 | リリース情報 | Comments(0)
ヲタクの夏を盛り上げる最強アマチュア・アニソンイベント開催!
ヲタクの夏を盛り上げる最強アマチュア・アニソンイベント開催!

e0025035_1451650.jpg目黒ライブステーションや秋葉原クラブグッドマンを拠点に毎月定期的に開催されている、アマチュア・アニソン系バンドのイベント「アニめぐろ」。昨年7月には普段より多めのバンドと現役声優さんによるユニットをゲストに迎え、渋谷O-WESTで「アニめぐろ 2010 Vol.10 Summer At O-WEST」を開催し好評を得たが、今年も8/30にO-WESTで開催される!
イベント・タイトルは「アニめぐろ 2011 Vol.16 Summer At O-WEST」で、今年は「アニめぐろ」でおなじみのアニソン系バンド6バンドと、ゲストが3組登場!
ゲストは、TVアニメ「星空へ架かる橋」の日向伊吹役や萌えメタル・ユニット「桜牙」の「新撰組~」シリーズの沖田サチ役、他で活躍中で、ヴォーカリストとしてもPCゲーム「Trample on “Schatten!!” ~かげふみのうた~」のOPテーマ「希望のウタ」、「昇龍戦姫 天夢」のOPテーマ「戦姫之理」などで有名な青葉りんご。そして、パチスロ『2027』のテーマ「THE DIE IS CAST」やPSPゲーム・ソフト「二世の契り」のOPテーマ「約束しよう」等で活躍中のカンノユウキをヴォーカリストに迎えたオリジナル・バンド、カンノユウキ&ユーキングスペクタル。さらに友情出演としてアニメタルやJAM PROJECTのオリジナル・メンバーとして有名な、あのさかもとえいぞう! 以上、3組のゲストを加えた、全9ユニットの出演で開催される。
ヲタクの夏休みの最後を締めくくる、要チェックのイベントだ!

ライブ情報
「アニめぐろ 2010 Vol.10 Summer At O-WEST」
2011/8/30 渋谷O-WEST
出演
マオロスF(「マクロスF」トリビュート・バンド)/hiyokoまがじん(雑食系アニソン・バンド)/11tears(彩音トリビュート・バンド)/Peach#(ぴーちぃ)(桃井はるこトリビュート・バンド)/Rutilrate*Qaurtz(雑食系アニソン・バンド)/サイクロプス隊(特撮ソング系打ち込みトリオ)
ゲスト:青葉りんご/カンノユウキ&ユーキングスペクタル
友情出演:さかもとえいぞう
時間:16時開場/16時30分開演
料金:3,000円(前売り)/3,500円(当日売り)(ドリンク代別。税込み)
席種:オールスタンディング
前売りチケット発売日:2011/7/2
プレイガイド:チケットぴあ(Pコード:143-281)/ローソンチケット(Lコード:73156)/e+/WEST店頭
入場順:チケット番号順(※プレイガイド売り。WEST店頭売り。バンド手売り分の並列入場)
主催:(株)N.V.C.C.
問い合わせ:渋谷O-WEST(Tel:03-5784-7088)
リンク
渋谷O-WEST オフィシャルサイト
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by ex_anime | 2011-08-25 14:51 | ライブ・イベント情報 | Comments(0)
ニコニコ動画で、アニメ『カッコカワイイ宣言!』を配信開始!
ニコニコ動画で、アニメ『カッコカワイイ宣言!』を配信開始
        原宿「ニコニコ本社」にて9月3日(土)より
         同作品とコラボしたキャンペーン実施
 ~地獄のミサワ氏トークイベントや期間限定オリジナルメニューも~


 株式会社ニワンゴ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:杉本誠司)が運営する「ニコニコ動画」の「ニコニコ生放送」で、8月26日(金)午前1時より、地獄のミサワ氏による、「ジャンプSQ.」(集英社刊)で連載中の人気ギャグ漫画『カッコカワイイ宣言!』のアニメ新作となる第ニ期・第1話、及び第一期(全5話)を生放送します。
 これに伴い、“ニコニコトレンド発信基地”「ニコニコ本社」(東京都渋谷区神宮前1-15-2)では、9月3日(土)から19日(月・祝)まで、『カッコカワイイ宣言!』とのコラボキャンペーンを実施します。キャンペーン初日の9月3日(土)には、「ニコニコ本社」1Fサテライトスタジオで、地獄のミサワ氏のトークイベント、及びサイン会を開催します。このイベントの模様は「ニコニコ生放送」でも生放送します。
 また、2F喫茶スペース「TEA ROOM 2525」では、キャンペーン期間中限定で同作品に登場するキャラクターに因んだオリジナルメニューをご注文いただけます。

■ニコニコ生放送 アニメ『カッコカワイイ宣言!』配信概要e0025035_172727.jpg
【タイトル】アニメ『カッコカワイイ宣言!』
       第二期・第1話&第一期・第1~5話 一挙放送
【 日 時 】8月26日(金)午前1時~1時30分(予定)
【 U R L 】http://live.nicovideo.jp/gate/lv60614965
【 内 容 】『カッコカワイイ宣言!』第1期(全5話)、及び第2期・第1話

※公式チャンネル「カッコカワイイ宣言!」でも同時に配信を開始します。
【 U R L 】http://ch.nicovideo.jp/channel/kakokawa

       <ニコニコ本社におけるコラボキャンペーン展開>
■『カッコカワイイ宣言!』オリジナルメニュー概要

【期 間】9月3日(土)~9月19日(月・祝)
【場 所】ニコニコ本社 2階 「TEA ROOM 2525」(東京都渋谷区神宮前1-15-2)e0025035_173519.jpg
     最寄: JR「原宿駅」竹下口より徒歩3分
【オリジナルメニュー内容】
・『センパイのオレンジジュース』(イメージキャラクター:センパイ)
  センパイマジ最強っすねー! 
  センパイにかなうやつなんているんすかー!?
  俺センパイのことマジリスペクトしてるっすー!
  あー! センパイオレンジジュースに紅茶いれてるー!
  うわー、かっけー! まじかっけー! 
・『新たなる大地に芽吹いた悠久の天使達の宴』
  (イメージキャラクター:蒼夜薫)
  要するにプリンアラモード。
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■地獄のミサワ氏トークイベント概要
【番組名】『カッコカワイイ宣言!』第2弾アニメ化記念!
      ~地獄のミサワ リベンジトークショー~

【日 時】9月3日(土)14時~15時
【場 所】ニコニコ本社 1階サテライトスタジオ(東京都渋谷区神宮前1-15-2)
     最寄: JR「原宿駅」竹下口より徒歩3分
【出演者】地獄のミサワ、林士平(担当編集) 他
【U R L 】http://live.nicovideo.jp/gate/lv60614732
 ※本番組は、ニコニコ本社1Fサテライトスタジオでも観覧できます。
  観覧希望者は、当日14時までに ニコニコ本社まで直接お越しください。
 ※観覧希望者多数の場合は抽選となります。
 ※トークイベント終了後にサイン会を実施しますので、ご希望の方は地獄のミサワ氏のコミックをご持参ください。
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by ex_anime | 2011-08-25 00:51 | アニメ関連情報 | Comments(0)
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